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4.30 ヤーコン品種札を大量に作る [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」で投稿した記事で、ヤーコンに関するものは、このブログで再掲することにします。

 明日5月1日から9日(日・月曜日を除く)まで、ヤーコン苗を店頭に持ってきて、欲しい人に差し上げることにしている。
 その苗は2品種(「アンデスの雪」と「アンデスの乙女」)あり、どれがどれだかはっきりと分かったほうがいい。
 そのためには、ポット苗に札を差し込んでおくのが一番。何年か前に、それをまとめて作り、2、3年は使ったが、それがなくなり、ここ数年は札なしにしていた。
 でも、やっぱりあったほうがいい。そこで、とりあえず各140枚、札を作った。全部に付けるとなると、その倍はいるが、たくさんあったパウチフィルムがなくなってしまいそうで、“さて、どうしよう”である。
 中途半端はいかん、全部に付けよう! 
 札を付けると、格好良くなり、価値も上がる。
 今年も、こうしてヤーコンの普及活動に精を出しているところです。

 興味がお有りの方は、小生が別立てしている下記ブログをご覧あれ。
 ヤーコン芋の特徴と料理法
 さあ皆さん、ヤーコンの栽培を始めましょう
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4.20 今年も頑張ってヤーコン苗をたくさん作ったぞ! [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」で投稿した記事で、ヤーコンに関するものは、このブログで再掲することにします。

 ヤーコンに惚れ込んでいる小生、毎年たくさんの苗を作って無償提供している。
 年によってヤーコンの種芋の出来が違うし、種芋をそのまま差し上げたりするから、苗の数は毎年けっこう変動する。
 そして、栽培規模は従前は7畝(約100㎡)であったが、近年、順次減らして今では5畝であるから、苗づくりもその分少なくなった。
 3月22日に種芋を切り分け、翌日に育苗床に埋め込み、約1か月間養生してきた。
 そして、昨日の午後と今日の午前中で、その全部をビニールポットに詰め込み、明日から育苗場でのポット苗管理を始める。ポットの表面が乾いたら水やりする、というものである。天気が続けば毎日たっぷり水やりせねばならぬが、納屋からホースを引っ張ておくから、さほど手間はかからない。
 さて、何ポットできたのか、数えてみたら、アンデスの雪370ポット、アンデスの乙女497ポット、合計867ポットあった。昨年より2割弱少ないが、これだけの数を作るとけっこう疲れる。でも、育苗場に苗トレイを27個並べると実に壮観であり、“やったぁ~!”と、爽快な気分になり、おおいに自己満足。
 うちの畑で植えるのはその1割弱で、9割強を無償提供することにしている。一般の方々に無償提供するのはゴールデンウイークあたり。
 もう20年ほど、こうしたことをやっているのだが、“ようやるなあ~”と自分でもあきれるほどだ。これもヤーコンに惚れ込んでいるからだろう。
 いつまで続けられるか分からないが、体がゆうことをきく間は頑張ろうじゃないか。
 なお、ヤーコンとはなんぞや? どうやって栽培するのか? 
 興味がお有りの方は、小生が別立てしている下記ブログをご覧あれ。
 ヤーコン芋の特徴と料理法
 さあ皆さん、ヤーコンの栽培を始めましょう
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12.3 今年はヤーコン芋がまずまず豊作で良かった [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」で投稿した記事で、ヤーコンに関するものは、このブログで再掲することにします。

 毎年けっこう豊作なヤーコン芋であるが、一昨年は天候不順の影響らしく、思いのほか不作に終わり、昨年はひどい猛暑がためにチョウ不作となった。
 今年は何とか豊作であってほしいと願っていたが、昨年から無肥料(といっても畝下には枯草や夏野菜・ヤーコン地上部の残骸を埋め込み)栽培にしているから、そうは問屋が卸さないであろう。
 案の定、地上部の生育は過去の豊作時のようには参らなかった。そして、5畝のうち西のほうは生育がいいが東のほうは生育が悪い。こうしたアンバランスは過去になく、原因はわからない。
 毎年、1畝ずつ毎月月末頃に掘っていくから、今年もそうすることにし、12月1日に一番西の1畝を掘った。地上部の生育がまあまあだったから、芋の生育もよかろうと思われた。掘った結果は32kg強あり、平年作の83%の出来であった。無肥料でこれだけの収量があれば、御の字であろう。
 早速、予定していた2か所に宅急便で送り、今日から当店セールが始まるから、ご来店の主だったお客様に差し上げることにした。そして、昨日記事にした製薬会社のお偉いさんが、うちの店にも訪問いただいたので、お土産に渡した。
 皆さんに、けっこう量多くお渡ししたから、半分近くが出ていってしまった。この分だと、あと4日あるセールの期間中に出尽くすのではなかろうか。
 次回掘るのは年末だから、自家消費分が底を突きそう。まあ、そうなったら、2畝目の1株を掘れば十分足りよう。
 というようなことで、3年ぶりに、多くの皆さんにヤーコン芋を差し上げられる12月となった。年末掘る分も出来がいいと有り難いのだが、ちょっと無理だろうなあ。
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7.5 懐かしい恩師に電話で御機嫌伺い [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」で投稿した記事で、ヤーコンに関するものは、このブログで再掲することにします。

 うちの畑でヤーコンを大量作付けしています。といっても最盛期で110㎡、今は75㎡と減らし、たいした面積ではないですが。
 本格的に栽培を始めたのが2000年で、その秋に、今は亡きおふくろ(当時82歳)が、何と“先進地視察をしなあかんわ、探し出して連れて行け。”と、申すものですから、手元にあったヤーコンの書籍から、山口県のヤーコン協同組合代表理事をやっておられる三井ヘルプ(株)社長の渡辺最昭さんを知り、はるばる岐阜から山口県光市を訪ね、ヤーコン博士渡辺様から栽培ノウハウをご伝授いただきました。
 その後も、渡辺様からは、お手紙などで栽培の留意点などを教えていただいていました。そして、2011年5月には、山口県からはるばる当地岐阜へ、北陸と滋賀県のヤーコン栽培地の視察のついでとはいえ、ヤーコン博士にお出でいただき、うちの畑を見ていただき、また、会食しながら懇談させていただきました。
 渡辺様は、ヤーコンを栽培もして見えますが、主力は加工食品の開発・製造であり、幾つもの特許を持ち、数多くの商品を市場に出しておられます。
 そのなかで小生が今、一番気に入っているのが、ヤーコントコロテン(ヤーコン芋のしぼり汁を加えたトコロテン)で、これを親戚へのお中元に使っています。
 もう既に幾軒からかお中元が届いており、こちらからもそろそろ送る手配をせねばなりません。ネットで注文もできるのですが、けっこう煩わしく、昨年は電話して、前年同様に送ってほしいとお願いしました。
 今年もそうしようと、今日電話したところ、電話を受けられた方が小生のことを知っておられ、“今、渡辺が来ていますので、電話を代わりましょうか”とおっしゃる。“ぜひお願いします”と告げ、ヤーコン博士の声を久し振りに聞き、御機嫌伺い。
 お年は82歳、もう少し若いと思っていましたが、小生と一回り違う。声の張りは70歳。実に若々しい。数年前から地域の奉仕活動に積極的に取り組んでおられることを知っていましたが、恩師がおっしゃるには、“80歳を契機に生き方を変えました。仕事から手を引き、地域の奉仕活動に専念することにしました。”とのこと。
 以前、博士は「一生青春」をモットーにしていると言っておられましたが、80歳になっても、これは変えてみえないことでしょう。
 電話でお話しする中で、随分とパワーをいただいた感じ。
 今回、たまたま博士が会社へ来ておられ、かつ、電話を代わってもらえ、実にラッキーでした。最初に電話に出られた方、あの人は博士の息子さんかなあ?
 三井ヘルプ(株)さんの益々のご発展をお祈り申し上げます。   

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5.22 ヤーコン娘がやっと全員嫁入りしてくれた [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」で投稿した記事で、ヤーコンに関するものは、このブログで再掲することにします。

  ヤーコンの種芋を育苗床で育て始めてからほぼ2か月経った。
 今年は1000個強を育てた。うちで使ったのはたったの75個で、随分前に畑に定植してある。それ以外は希望する方に差し上げるべく、育苗床で芽吹きが始まったら全部ポット苗にし、以来、毎日水やりしたり、芽欠きしたりと、ずっと管理してきた。
 ゴールデンウイーク前半に7名(8人分)の方、皆さんブログを見て取りに来られたのだが、これで120個ほどが出ていった。
 5月半ばに、ここ数年続いているが、グループで栽培しておられる2地区の方に、計400個ほどを持っていっていただいた。
 そして、最後に、本日、とある製薬会社に350個ほどを渡し、東海北陸の薬局・薬店に配っていただくことにした。これは、10数年は続けている恒例行事。
 ヤーコンに惚れ込んだ小生である。精一杯ヤーコン苗を作って、多くの方に栽培していただき、年々ドンドン栽培が広がっていくのを夢見ている。
 だから、単にヤーコン苗と言うのでは味気ないから、ヤーコン嬢と言ってみたり、ヤーコン娘と言ってみたり、嫁入りさせるなんて言葉も使ったりしている。
 まあ、いずれにしても、今日で全員嫁に行ってくれたから、やれやれである。これで、毎日の管理から解放された。暇になって、少々寂しい気もするが。
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5.2 ヤーコン苗、今年はけっこう多くの方にもらっていただける [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」で投稿した記事で、ヤーコンに関するものは、このブログで再掲することにします。

 一昨年までは全国の方々にヤーコンの種芋を無料で進呈してきたが、種芋が不作であったり、送るのに随分と手間がかかることから、昨年からは苗の無料進呈だけにした。
 そして、苗だと送るのは無理であり、取りに来ていただくことにしている。よって、近場の方に限られる。別立てブログで、その期間は5月1日から11日まで(日・月曜日を除く)としており、毎年、数名の方がいらっしゃる。
 さて、今年はどうかというと、昨日3人おみえになり、今日も2人みえた。いずれもブログを見て、あらかじめ電話をいただいた方で、あと1名が近日いらっしゃることになっている。今のところ、この6名で7人分だ。ざっとで100ポット。過去にない多さである。
 1名を除いてどなたも初めての栽培であり、けっこう意気込んでおられ、たいそう喜んでいただけた。今年の栽培がうまくいき、去年のような猛暑がなければだが、晩秋にはヤーコン芋が大収穫となる、そう祈っている。
 なお、お出でになった方々のうち、1名はオピニオンリーダーの素質がある方であり、この方が中心となってヤーコンの輪が広がりそうな感じがする。ヤーコンの普及を夢見ている小生。この方によってヤーコン栽培が広がってくれるとうれしい。
(追記)
 一昨年苗を差し上げた方で、昨年水に浸かって全滅したからと、今日(5月3日)おみえになった。2品種各10ポットを進呈。
(5月12日)
 グループでヤーコン栽培をなさっている2地区(岐阜市IW、関市IT)にそれぞれ200ポット強、150ポット強、計350ポット強を進呈。
(5月22日)
 とある製薬会社を通して例年どおり東海北陸の薬局薬店へ配布していただく350ポットを製薬会社渡し。
 これにて今年度配布全部終了。個数は約990(自家栽培分を含む)
 
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ネズミのごちそうはヤーコン芋 [よもやま話、雑感]

(2016年1月14日)
 自宅のあちこちにネズミが出没しだした。
 最初は自宅の天井裏であったのが、倉庫に移り、そして今は納屋だ。
 倉庫に出没したのを発見したのは、玄米の米袋。年末のことである。3袋とも下部が齧られ、玄米をほんの少し食べられていた。被害は軽微だが、このままでは玄米がこぼれ出るからガムテープで補修しておいた。
 その後で発見したのは、長期保存してある芋類。里芋の親芋、ジャガイモ、山芋が所々齧られていた。なお、里芋の小芋には被害はなかった。
 そこで、玄米、芋類の全部を納屋に避難させた。なお、その後、正月には納屋に収穫したばかりのヤーコン芋を置いた。
 ところが、納屋にもネズミが出没した。その被害状況は次のとおり。

 ・玄米 ガムテープで補修しておいたからか被害なし
 ・里芋の小芋 ダンボール箱に蓋をして置いたから被害なし
 ・里芋の親芋 無被害
 ・ジャガイモ 無被害
 ・山芋 2本がほんの少々齧られた。
 ・ヤーコン芋 10日ほどの間に、次々と4本が齧られ、大きなくぼみができた。

 こうしてみると、ネズミがもっとも好む食べ物はヤーコン芋ということになる。
 これは、ネズミの消化器官はヒトにたいへん類似しているというから、彼らにとって好物のヤーコン芋は、ヒトと同様に彼らの健康にとてもいいのである。なんせオリゴ糖をたっぷり含み、腸内環境を大改善してくれるのだから。
 ところで、ネズミの駆除対策をしていないわけではない。
 強烈な毒餌を天井裏と倉庫に、まず置いた。倉庫でどれだけか食ったから1匹は退治できたであろう。天井裏からも姿を消した。
 その後、毒餌を納屋に移し、山芋やヤーコン芋の齧ったくぼみにも毒餌を置いておいたが、蹴散らかされるだけで食ってはいそうにない。
 そこで、粘着板を2個置いたのだが、1週間経っても掛かっていない。

 今日(1月14日)、正月に掘ったヤーコン芋もすっかり乾いたから、これ以上の乾燥を防ぐために、今朝、カゴに新聞紙を敷き、その中にヤーコン芋を入れて、新聞紙を被せておいた。その上に齧られたヤーコンを乗せ、齧ったくぼみに毒餌を置いたのだが、果たして毒餌食ってくれるか。あまり期待できないだろう。
 ところで、ヤーコン芋以外の被害は軽微であり、ヤーコン芋を食うようになった以前は、これでは彼らの胃袋を満たすことは不可能であろうと思われた。
 彼らは何を食ってきたのであろうか。
 これは、後から発見したのだが、倉庫に置いてある牛糞堆肥であった。
 積み上げてある牛糞堆肥の最下部の袋が2箇所食い破られ、大きなくぼみができていた。うちで使っている牛糞堆肥は、牛糞・敷藁orおがくず・バーク(樹木の皮)を完全発酵させて作られる発酵生成物であるから、これまた彼らの体にとてもいい発酵食品である。
 オリゴ糖たっぷりのヤーコン芋を食ったり、発酵食品を食ったりと、彼らネズミどもは、この上ない健康食材ばかり腹いっぱい、いや、被害の程度からすると腹八分で止めているようである。
 ヒトも少しは彼らネズミを見習わねばいかんですね。具沢山の味噌汁、それも屑ヤーコンを多く入れたもの、これを毎食とることでしょうなあ。
 こうして、ネズミに一つ教えられたところです。
 2015年産のヤーコン芋は史上最大の豊作となったから、君たちネズミ君にもヤーコン芋をおすそ分けしてやるよ。
 でも貴重な山芋はもう食わんでくれよな。今度、山芋を食ったら、強烈な毒餌、これはかなり高額だが、もう1箱ばら撒いて、かつ、粘着板を倍に増やしてやるからな。覚悟しておけ!

 と、ここまで書き綴ってきたのですが、人間なんて実に勝手な生き物ですね。自分に都合のいい物差しだけでネズミを褒めたり叱ったり殺そうとしたりするのですから。
 
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出る出る大量のウンチが、ヤーコン芋を食べると [よもやま話、雑感]

別立てブログ「薬屋のおやじの“一日一楽”&“2日前”の日記」に投稿した記事ですが、このブログに関係が深いですので、ここに再掲することとします。
(2018年12月26日)
 一昨日、昨日と朝の排便はまずますであった。でも、少々物足りない。もう少し出ても良さそうなものを、といった感じであった。
 さて、当店連休の2日目の昨晩、といっても、いつもより随分と早く午後5時から晩酌を始めた。店が休みの日はたいてい午後6時から晩飯となるが、そうは長く仕事をしていたくないから、早めに切り上げたところである。
 まだ今晩の料理は出来ておらず、佃煮や昨日の残り物を酒の肴にしながら、焼酎の湯割りをチビチビとやる。そのなかで一番量多く食べたのが、ヤーコン芋のきんぴら(ヤーコン芋だけの炒め物)である。これがテーブルに乗ることは多い。便秘がちの女房がお通じが良くなるからと、健康食として食べるからである。
 ヤーコン芋は、例年11月末に初収穫し、3月中旬に収穫を終え、その後は冷蔵庫保管して夏まで食材として使う。初物はとてもおいしく感ずるが、そのうち飽きがきて、小生がヤーコン芋のきんぴらを食べるのは、一口二口となる。1か月経って、もうその状態になっている。
 ところが、昨日はメインディッシュが出来上がるまで小1時間あったから、随分とヤーコン芋を食べた。
 そうしたところ、今朝、目が覚めたら、いつもよりうんと強く便意を催す。身支度をそそくさと行い、7時過ぎに排便。ちゃんとたっぷり出たが、そのときはヤーコン芋を夕べ食べたなんてことは思い出しもしなかった。
 さてさて、開店準備で動き回った後、9時半頃に再び便意を催す。過去に、便秘ぎみで、朝、少ししか排便できなかったときには、こうしたこともあったが、“今日はどうしたことか?”である。たぶん少ししか出ないだろうと思いながらトイレに入ると、いつもと変わらぬほどの量の排便をみた。
 “どういうことだ、これは?!”とビックリ。
 よくよく考えてみると、昨晩、ヤーコン芋のきんぴらを随分とたくさん食べた、これが原因して大量ウンチとなった、そうに違いない。女房が言うように、そのとおりだ。
 というようなわけで、あらためてヤーコン芋の素晴らしさを実感したところです。
 お時間がありましたら、別立て下記ブログをご覧ください。
 第1の栄養素はオリゴ糖と考えるべき。ヤーコン芋にご注目を。 
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